宮津市の新たな特産品であるオリーブが気になる中坊進二

宮津市(みやづし)が新たに
オリーブを名産にしようと画策しているとのこと。
中坊進二はつい最近、そのことについて知りました。



ところで皆さんは、宮津市をご存知でしょうか。
ルビを振らないと、ミヤツシと読んでしまうかもしれませんね。
実は宮津市は観光地としてかなり有名です。
日本三景のひとつ、天橋立があるのが宮津市になります。
ただし、それ以外に関してはあまり目立った名所はありません。
宮津祭りや宮津燈籠流し花火大会は、
かなり地元に密着した祭りだと言えそうです。



オリーブの話に戻しますが、現在、宮津市は市の活動の一環として、
オリーブを育てる会を発足し、800本ものオリーブを植えたそうです。
そしてオリーブオイルやオリーブ茶などが販売されるとのこと。
どんなお茶なのか、中坊進二かなり気になります。
オリーブの樹が増えれば、
さらにたくさんのオリーブ関連の製品が登場するかもしれませんね。



モコミチにはまっていた時期があるので、
中坊進二の家にはオリーブオイルがありました。
しかし調理が非常に難しく、目玉焼きを作るのにも悪戦苦闘したものです。
いつも通りサラダオイルを使った方が美味しく焼けます。
オリーブオイルを使うには、まずオリーブオイルテイスターの資格を
取ることから始めた方が良いかもしれませんね。

やはりオリーブオイルは外食に限ると言えます。
宮津市ではオリーブオイルを使った飲食店がオープンしており、
美味しいピザを食べることが可能です。
オリーブオイルを使ったスイーツ教室もかなり気になります。